カウンセラー紹介

・立川 美十(たちかわ みとお)
臨床心理士、公認心理師、米国ホリスティック・ヘルス・カウンセラー、AADP(American Association of Drugless Practitioners)
米国大学コミュニケーション学科卒業後、編集者・ライターを経て心理士となる。総合病院、精神科病院、精神科・心療内科クリニック、大学学生相談室、中高一貫校スクールカウンセラー、幼稚園カウンセラー、官公庁・産業カウンセラーなどで臨床を積む。趣味は旅、犬、映画

・清原 舞子(きよはら まいこ)
臨床心理士、公認心理師、学術博士(Ph.D.)

美術大学卒。表現活動やアートの手法を用いたワークショップを国内外で展開してきた。

精神科クリニックや大学相談室での臨床活動を中心に、大学での非常勤講師(芸術療法)も勤めている。趣味は旅、キャンプ


・有光 裕子(ありみつ ゆうこ)
臨床心理士、公認心理師
音大卒業後、精神分析的心理療法、集団精神療法の訓練を積み、開業心理療法機関や精神科・心療内科、大学学生相談室でカウンセリング、心理療法を行う。現在はライフステージを上げるためのコーチングも提供している。趣味はアート鑑賞、書くこと、俳句、ランニング


カウンセリングの流れとアプローチ

・初回(80分)
 まずご相談内容をうかがいながら、ゴールの設定、面接のひん度、どれくらいの期間が必要かの見通しを立てます。時間がゆるす範囲でカウンセリングに入ります。

・2回目以降(60分~90分)
 問題や不調は1回のセッションで軽快するものもありますが、長く抱えてきたものは何回かのセッションを経て、ようやく軽くなるものもあります。

 ホリスティック カウンセリングは心身への統合的なアプローチをおこないます。
 心理的なアプローチでは、ソマチックエクスペリエンス、EFT、AEDP™、ブレインスポッティング、マインドフルネス、精神分析、認知行動療法など。

 身体的なアプローチでは、ホリスティックヘルスの理念に基づいた、陰陽五行、アーユルヴェーダ、マクロビオティック的な食事、ヨガ、気功、アロマテラピー、バッチフラワーレメディなど。

 これらを一人ひとりの特性に寄りそいながら統合・調整し、むりなく、しかし着実に取り入れていくことでバランスを実感してもらい、自分でも調整できるようになることをめざします。

 また、描画や粘土などを用いた、ことばを超えた表現をとおして心身を解放する芸術療法もおこなっています。

 グループワークもおこなっています(不定期)
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